松山英樹
Hideki Matsuyama(30)*2022.2.25現在










 

国旗
生年月日1992/02/25プロ転向2013年
出身地愛媛県身長/体重181cm/89.8kg
国籍日本出身校
専属コーチ 
東北福祉大
目澤秀憲 
(21年シーズンより)
通算勝利日本 8勝 (国内メジャー 1勝) 米国 8勝 (海外メジャー 1勝) 

父親のゴルフ練習について行き5歳でゴルフを始める。

血液型はB型。姉と妹がいる。
ジュニア時代からしのぎを削ってきた仲の石川遼とは同学

2017年男子ゴルフ世界ランキング5位に君臨した松山英樹
25歳誕生日前の17年1月に結婚し、7月には第1子が誕生。 

(松山)「結婚し、子供が生まれての世界ゴルフ選手権ブリヂストン招待での優勝
     は一番嬉しかったです。
     まだまだ未熟な私たちですが、力を合わせ、目標を達成するために努力
     して参いります。」
 
 
21年シーズンよりツアーレッスンプロ目澤秀憲と専属コーチ契約を結ぶ。

<ゴルフ戦歴:大学生〜現在

2010年「アジア・アマチュア選手権」で優勝。11年の海外メジャー「マスターズ」
で27位に入り、日本人初のローアマチュアに輝いた。
11年の国内ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」を制し、倉本昌弘、石川に
続く3人目のアマチュアでのツアー優勝。

13年にプロ転向し、同年はシーズン4勝を挙げるなどツアー初のルーキー賞金王。
14年から主戦場を米ツアーに移し、「ザ・メモリアルトーナメント」で初優勝。
16年「WMフェニックスオープン」で2勝目。
「日本オープン」で国内メジャー初制覇。 
2週後の米ツアー「WGC HSBCチャンピオンズ」で日本人として初めて世界選手権
優勝を飾る。

そして、21年「マスターズ」で日本人男子初の4大メジャー制覇の1角を達成した。
同年の東京五輪では銅メダルをかけ、7人のプレーオフを戦うも1ホール目で脱落して
4位入賞で終わった。
同年10月には日本開催の「ZOZOチャンピオンシップ」を制し、22年「ソニーオー
プン」で
2打差2位から出た松山英樹がラッセル・ヘンリーとのプレーオフを制
て昨年10月「ZOZOチャンピオンシップ」に続く今季2
勝目
チェ・キョンジュ(韓国)と並んで
アジア勢最多となるPGAツアー8勝目を挙
、2021-22年シーズンの
FedEx Cup ポイントランキングでも世界5位から世界
1位に浮上した。

 出典:GDOニュース選手情報(NTT Data )

松山英樹データ・アルバム


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